8:30から健康診断~。
『視力測定では,両眼1.5なのだ』
「じゃあなんでメガネかけてるんです?」
『読めないから』
「まったくもって無駄な視力です」
『そ,そうだね・・・』
『実はね・・・』
「なんかやらかしたんですか!」
『いやいや,そうじゃなくて,飲んでみたのだ』
「バリウムは,ふつう飲みますよ」
『その後の赤い錠剤だ』
「それも,ふつう飲みます」
『今まだ一度も飲んだことがないのだ』
「ゲッ!」
『2個飲めといわれるのだが,結果が怖くて飲めないで来たのだ』
「ゲゲッ!!」
『そこで』
「そこで?」
『意を決して1個飲んだのだ』
「ゲゲゲッ!!!」
『効き目は抜群!買い物どころではなくなり急遽帰宅。外出不能となったのだ』
「ゲゲゲゲッ!!!!」
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2015年6月15日月曜日
2015年6月11日木曜日
お礼
ある会合に出席するために前橋に行った。
昼食を隣接する公園で食べた。
その後・・・
『あれっ? ない・・・』
私はそれがないと字が読めない。
「ついに字も読めなくなったんですか!」
『そうじゃなくて,字が見えないのだ』
「老眼鏡ですね?」
『いいや,リーディンググラスなのだ』
「無駄な抵抗です」
『・・・』
施設の事務室に行ったところ,誰か届けてくれていた。
しかも,施設名と私の名前の付箋つきで。
なんとも,ありがたいことである。
何処のどなたか名乗らなかったよう・・・。
ありがとうございました。
昼食を隣接する公園で食べた。
その後・・・
『あれっ? ない・・・』
私はそれがないと字が読めない。
「ついに字も読めなくなったんですか!」
『そうじゃなくて,字が見えないのだ』
「老眼鏡ですね?」
『いいや,リーディンググラスなのだ』
「無駄な抵抗です」
『・・・』
施設の事務室に行ったところ,誰か届けてくれていた。
しかも,施設名と私の名前の付箋つきで。
なんとも,ありがたいことである。
何処のどなたか名乗らなかったよう・・・。
ありがとうございました。
2015年5月18日月曜日
減るのに増える
医師 【う~ん、下がりすぎだな】
患者 『た、確かに』
医師 【節制したの?】
患者 『いいえ。逆に4月はかなりハードにトレーニングしました』
医師 【なのに、この値・・・おかしい】
患者 『職場でも良くそう言われます』
医師 【話をそらすんじゃない!】
患者 『・・・』
医師 【正常値ではあるが、こんなに下げる必要はないね】
患者 『そ、そんな気がします』
医師 【トレーニングした方が、無意識に節制されるんじゃないのかね】
患者 『意識はかなりはっきりしています』
医師 【話をそらすんじゃない!!】
患者 『・・・』
医師 【じゃ、40mgから30mgに減らしてみよう】
患者 『はい』
医師 【あ、でもね、錠剤は増えるよ】
患者 『はっ?』
医師 【10mg+20mgなのでね】
患者 『本当に減ってるんでしょうね?』
医師 【ふっふっふ・・・】
こうして減ったが増えた?!
患者 『た、確かに』
医師 【節制したの?】
患者 『いいえ。逆に4月はかなりハードにトレーニングしました』
医師 【なのに、この値・・・おかしい】
患者 『職場でも良くそう言われます』
医師 【話をそらすんじゃない!】
患者 『・・・』
医師 【正常値ではあるが、こんなに下げる必要はないね】
患者 『そ、そんな気がします』
医師 【トレーニングした方が、無意識に節制されるんじゃないのかね】
患者 『意識はかなりはっきりしています』
医師 【話をそらすんじゃない!!】
患者 『・・・』
医師 【じゃ、40mgから30mgに減らしてみよう】
患者 『はい』
医師 【あ、でもね、錠剤は増えるよ】
患者 『はっ?』
医師 【10mg+20mgなのでね】
患者 『本当に減ってるんでしょうね?』
医師 【ふっふっふ・・・】
こうして減ったが増えた?!
2015年5月13日水曜日
キョロキョロ
5月11日,休館日,快晴~♪。
新緑の渓谷沿いを20kmランニング。
その途中の出来事・・・。
白い車が私の横に停車。
中からおじいさんが小声で
(この先,1kmほどの川沿いを熊が歩いている。行かないほうが良いぞ)
『えっ!そ,そうですか。教えてくださり,ありがとうございます』
あっ・・・この先1kmくらいの所に車止めたんだっけ・・・
白い車は行ってしまった・・・。
や,やばい・・・
ど,どうしよう・・・
行くか・・・
いや,熊と鉢合わせはごめんだ・・・
車置いて,帰る?
いや,こうなれば帰りも怖いぞ・・・
ど,どうしよう・・・
こうしている間にも熊接近中か?!
ぞぉぉ~っ・・・
「で,どうしたんですか?」
『キョロキョロしながら車まで,そ~っと走った』
「ちっ,残念」
『なんか言った?』
「いいえ,別に」
新緑の渓谷沿いを20kmランニング。
その途中の出来事・・・。
白い車が私の横に停車。
中からおじいさんが小声で
(この先,1kmほどの川沿いを熊が歩いている。行かないほうが良いぞ)
『えっ!そ,そうですか。教えてくださり,ありがとうございます』
あっ・・・この先1kmくらいの所に車止めたんだっけ・・・
白い車は行ってしまった・・・。
や,やばい・・・
ど,どうしよう・・・
行くか・・・
いや,熊と鉢合わせはごめんだ・・・
車置いて,帰る?
いや,こうなれば帰りも怖いぞ・・・
ど,どうしよう・・・
こうしている間にも熊接近中か?!
ぞぉぉ~っ・・・
「で,どうしたんですか?」
『キョロキョロしながら車まで,そ~っと走った』
「ちっ,残念」
『なんか言った?』
「いいえ,別に」
2015年5月5日火曜日
全力投球
『連日,たくさんのお客様にご来館いただいております。
深く感謝申し上げます。
スタッフ一同,皆様方のご期待に沿えるよう,全力投球を続けております』
「ど,どうしたんですか?」
『何か?』
「いや,まじめなブログなんで・・・」
『・・・』
深く感謝申し上げます。
スタッフ一同,皆様方のご期待に沿えるよう,全力投球を続けております』
「ど,どうしたんですか?」
『何か?』
「いや,まじめなブログなんで・・・」
『・・・』
2015年5月3日日曜日
焼き鳥
『今年の科学館まつりには,焼き鳥が登場している』
「ま,まさか!」
『やる?』
「ど,どうしよ?」
『迷っている場合ではない♪』
「じゃあ,今から休みにします♪」
『でも,例の飲み物はないよ』
「なぁ~んだ」
焼きそば・カレー・かき氷・ソフト各種などいろいろありますよ~
「ま,まさか!」
『やる?』
「ど,どうしよ?」
『迷っている場合ではない♪』
「じゃあ,今から休みにします♪」
『でも,例の飲み物はないよ』
「なぁ~んだ」
焼きそば・カレー・かき氷・ソフト各種などいろいろありますよ~
2015年5月2日土曜日
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